Namespace PLATEAU.CityInfo
Classes
CityObjectGizmoDrawer
属性情報パネル表示時にシーン上に選択中地物の情報を表示します
CityObjectList
シリアライズ可能なCityObjectデータです。 シリアライズ時はMessagePack形式にしますが、人間が読む用にjson形式でも出力可能です。
CityObjectList.Attributes
シリアライズ可能なAttributeMapデータです。
CityObjectList.Attributes.Value
CityObjectList.CityObject
CityObjectListSerializer
CityObjectListのシリアライズとデシリアライズをします。 バージョンに応じた場合分けにより後方互換性を保ちます。
CityObjectTypeHierarchy
CityObjectTypeHierarchy.Node
FilterCondition
フィルター条件を保持するクラスです。
FilterPackageLodItem
FilterSelectionItem
LodMinMax
PLATEAUCityGmlProxy
GMLファイルから都市情報を読み込みます。
PLATEAUCityModelData
シーンと共に保存される都市モデルの一時情報を保持するクラスです。 現状はフィルタリング条件のみを保持。その他の情報も将来的にここに保持する可能性があります。
PLATEAUCityObjectGroup
シリアライズ可能なCityObjectデータの管理用コンポーネントです
PLATEAUInstancedCityModel
GMLファイルからUnityにインポートした都市のルートGameObjectに付与されます。
Structs
CityObjectGroupInfoForToolkits
PLATEAUCityObjectGroupが保持する情報のうち、Toolkitsとの連携に必要な情報です。
GeoReferenceData
Unityでシリアライズ化して保存できるようにした